ズボラでも大丈夫!お菓子食べ過ぎ問題の防止策

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お菓子食べ過ぎてダイエットできない問題
この記事の所要時間: 140

ついつい手が伸びてしまう甘いお菓子。

「食べ過ぎちゃった!」と後悔しても、次の日にはまたもぐもぐ…。

そんなズボラな私でも、なんとか実践できたお菓子食べ過ぎ防止策をご紹介します。

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あえて動線に置いて食べ過ぎ防止

動線とは、家の中での通り道です。

リビングやダイニングなど、座って落ち着ける所ではなく、あえて廊下や階段にお菓子を置きます。

普段過ごす部屋と離れているとベスト。

まず、お菓子を居心地のいい空間に置かないことが大切です。

動線に置いてある限り、お菓子が目に入って食べたくなっても、そのときは移動中のはず。

長い間留まって食べ過ぎることはなくなります。

個包装・シンプルお菓子で食べ過ぎ防止

動線に置くと合わせて試したのが、個包装のお菓子を選ぶことです。

移動中にサッと1つだけ手に取って、素早くその場を離れられるようにしましょう。

ポテトチップスのように「袋を開けたら盛りだくさん!」なお菓子は、ズボラには強敵すぎるのです。

また、チョコチップクッキーなどの「味が2種類以上ある」お菓子もなかなか誘惑が強いです。

飽きがこないので、もう1つ…あと1つ…と無限に求めて食べ過ぎてしまいます。

プレーンビスケットのような、シンプルな味のものがおすすめです。

ごほうびお菓子で食べ過ぎ防止

○ヶ月間は絶対お菓子禁止!

と気合いを入れすぎると、確実に反動が来ます。

断言します。ズボラはそうなる運命です。

がまんした結果食べ過ぎてしまうより、毎日少しずつ、適度な量を食べる方が健康的です。

お菓子を食べることが悪いのではなく、食べ過ぎてしまうことが問題なんです。

他のコツと組み合わせて、仕事や課題が終わったら一口、というように試してみてください。

ズボラでもがんばれるはず!

一緒にお菓子食べ過ぎ問題を解決して、軽い身体と重いお財布を手に入れましょう!

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目安箱

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