お知らせ

【新しいライター紹介】インターンにきた女子大生ライターにインタビューしてみた

カレン
社長

ぐにさん、新しいライターよ!

ぐに

アンパンマンみたいに言わんでくださいよ、社長。

社長

女子大生よ!女子大生!インターン!!

ぐに

あ、なるほど。でもそんなに大きなサイトだったかな(笑)

社長

こまけぇこたぁいいのよ!紹介するわ!

自己紹介

─早速、質問しちゃいますが…、まず名前を教えてください。

カレンと申します。アクティブ根暗です。茨城県の大学でメディア文化コースを専攻してます。

─ちょっと待った。アクティブ根暗ってなんですか(笑)

えーと……

ベースは根暗なんですけど、行動力はありますってことで…(笑)

─根暗なのに??

そうです!根暗でも良いじゃないって!

基本的にネガティブだけど、好きなものに関わっていると行動できるようになるんです。

一体どうして記事書こうと思ったの?

 

カレン、夢を語る

─メディア文化ってなんです?あまり聞かないですね。

そうかもしれません。文化は、直接目・耳で感じるものです。でも、マスメディアが発達してきてメディアを通して、文化に接することが多くなってきました。

例えば、ライブで直接音楽を聞くことと、CDで音楽を聞くこと。ライブとCDでは何が違うの?みたいなものを研究するところと思ってもらって良いですね。

─そんな研究が。なんでメディア系を学ぼうと思ったんですか?

本が好きで。っというよりも“文字”が好きなんです。

好きなものを通して人と関わることはできないかなって考えて学ぼうと。

─なるほど。カレンさんは“夢”ってありますか?

人の心に触れる文章を書いていきたいと思っています。

ポジティブな意味だけじゃなくて…、例えばネガティブな文章があっても、いろんなことを考えて共感してくれる人がいたら、その人にとってそれは暗いけど癒される文章になるなって。

だから、私は根暗なままで人に伝えられる文を書いていきたいって思っているんです。

─そうなんですね。じゃあ、尊敬している人っていますか?

塩谷 舞さんって人の文章を読んで、書いて人に伝える仕事というものを初めて意識しました。

[blogcard url=”http://ciotan.com/about”]

文章にすごく力がこもっている方なので、そんな記事を将来的に私も書きたいです。

ぐにらぼについて

─あんまり聞いてどうなの?って感じちゃうけど、ぐにらぼの印象って最初どう思いました?

柔らかい感じで読みやすいですけど、書くのは大変そうだなって感じました。

本当に人の役に立つことを書かなきゃいけないなって。

─実際、緩くやってますが(笑)ぐにらぼではどんな記事を書きたいですか?

私は大人の人に比べて経験は少ないですけど、大学生の立場から書けることってたくさんあると思うんです。

大学生だからこその記事を書いていきたいって思います。

─実際、うちの社長とか生で見てどう思います?ウザくないですか?

ひたすらかわいいです。抱きしめたい。ずっと膝の上に置いておきたい。埋もれたい。

社長

埋もれていいのよ!

 

まじすか!!ありがとうございます!!喜んで(もふもふもふもふもふっ)

メッセージ

─最後に何か一言お願いします。

「根暗は根暗なりにがんばれるぞ」という気持ちで精一杯やっていきます!記事から負のオーラ(笑)が漂ってくるかもしれませんが、よろしくお願いいたします!

……

社長

カワイイ子よ〜

ぐに

アクティブ根暗は謎ですが、熱意があって良いですね!

社長

変なことしちゃダメよ!

ぐに

通報されるだけなんで止めときます

ABOUT ME
ソルティー
ソルティー

塩畑 貴志(ソルティー)ともうします。昔は『ぐに』と呼ばれていました。

中学の頃、完全に記憶喪失になり、普通のレールに乗ることが夢に。しかし、社会人になってから組織にうまく染まれず、うつ病に。さらにADHDと分かり、行き着いたのがフリーランスという道でした。

ブログで大事にしてることは『ブログ』を一つの作品として発信し、どんなに辛いことがあっても見本になれる生き方を見せることです。